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2026/5/4
パーソナルトレーニング腹筋は鍛えるだけじゃ変わらない?引き締まったお腹をつくる方法【心斎橋】
引き締まったお腹に憧れる。
縦のラインがうっすら入って、
すっきり見えるお腹。
そんな状態を目指して、
腹筋トレーニングを頑張っている方も多いと思います。
でも、
クランチやプランクを続けているのに、
なかなか変化を感じない。
そんなことはありませんか?
実は、
お腹は「鍛えるだけ」では変わりにくい部分でもあります。
なぜ腹筋だけ鍛えても変わりにくいのか
お腹の見た目は、
筋肉の量だけで決まるわけではありません。
・姿勢
・骨盤の位置
・体の使い方
こうした要素が崩れていると、
腹筋を使えているつもりでも、
うまく効いていない状態になります。
その結果、
頑張っているのに
見た目が変わりにくい、
そんな状態につながってしまいます。
お腹は「連動」で見た目が変わる
お腹は単体で動くのではなく、
・骨盤
・背中
・呼吸
といった要素と連動しています。
特に大切なのが、
呼吸の使い方です。
しっかり吐き切ることで、
お腹まわりの筋肉が自然と働きやすくなります。
逆に、
呼吸が浅く、
吐ききれていない状態だと、
お腹の力が抜けやすくなり、
下腹が出やすくなります。
この呼吸と体の連動が整うことで、
自然とお腹が引き締まり、
ラインが出やすくなります。
整えることで、お腹のラインは変わる
お腹を引き締めるために大切なのは、
体の使い方を整えることです。
姿勢が整い、
無駄な力みが抜けることで、
本来使われるべき筋肉が
自然と働くようになります。
その結果、
・縦のラインがうっすら出る
・下腹がすっきりする
・横から見たときにフラットになる
といった変化を感じやすくなります。
ピラティスと筋トレの組み合わせが効果的
こうした状態をつくるためには、
まずピラティスで
体の使い方を整えること。
そして、
筋トレで
その状態を支える力をつけること。
この2つを組み合わせることが重要です。
整えるだけでもなく、
鍛えるだけでもない。
その両方を行うことで、
戻りにくく、引き締まったお腹を
つくることができます。
LUMERAで整える、引き締まったお腹づくり
LUMERAでは、
ピラティスとトレーニングを組み合わせながら、
体の使い方から整えていきます。
無理に追い込むのではなく、
体の状態に合わせて整えていくことで、
自然と変わる体づくりを目指しています。
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「お腹を引き締めたい」
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